急にパパっ子になった子供に寂しさを感じる私

ここのところ、休日はとても忙しくって子供を夫に任せっぱなしでした。それが功を奏してというか、子供はかなりのパパっ子に。夜中も寝言で「パパ—、パパはどこ…」や明け方は寝ぼけて夫を探したり。夫的には最高に嬉しいでしょうが何だか私は複雑。私が横に寝ているのに夫を探すなんて。

極めつけは昨夜。子供ははいつも私の布団じゃないと寝れないのに「じゃあ、ママおやすみ」と言って夫の布団へ行ったんです!驚きましたが、本格的に眠くなったらこっちに戻って来るだろうと高をくくってました、がいくら待ってもこちらには来ないんです。しかもしばらくすると可愛らしいイビキまで聞こえだしました。何だかかなりショックな私でした。普段は一緒に寝てて、暑苦しいなとかたまには一人でのんびり寝てみたいとか思ってるくせにいざ子供がいないとなると寂しい…。

結局子供と寝るのは狭いし、不安だと夫が言うので熟睡している子供を私の布団にうつしました。私はといえば、子供がいつも以上に愛しく思えてぎゅうぎゅうに抱き着いて眠りました(^^;)

今朝はまだ起きてない子供がこの事実を知った時にどんな反応をするのかちょっと怖いです。泣かれたらどうしよう…。目の下にクマが出来やすい方はこちら

節約生活での前向きな変化

私は元々浪費する癖があるほうなのですが、ここ数年はめっきり節約生活へと転向しました。最初は意識を節約という方向に向けるのがなんとなく嫌でした。我慢しなければならないとか面白くないとかいう後ろ向きな気持ちが先行していました。しかし、そういう気持ちの山をいったん越えてしまってからは平気になってきました。むしろ節約の色々な智恵や術を知るたびに、生活全体が味のあるものになってきたようにすら思えてきます。

浪費していた頃の私を知っている人からすると強がりを言っているように思われるだろうなと思うのですが、決して強がりではなく本心として節約というものが面白くなってきたのです。何か買おうと思ってもその前に「これ自分で作れないかな?」などと考えるようになりました。そして実際に自作を試みたものも多々あります。失敗することもあるのですが、まずまずセーフという仕上がりに作れるものもあり、そんな行動が生活に趣を与えているのではないかと思っています。www.krisenintervention.org

座布団を買うときは、まとめて買おう

少し前に引っ越しをしたのですが、家が広くなると友人を招待したくなりました。

以前の家は全体的に狭く、収納もなくて、どう片付けても散らかった印象が拭えませんでした。

今度の家は、間取りに拘って収納も増やし、引っ越しついでに不用品を処分したのでスッキリしています。

友達を招待するとなると必要になるのが座布団…。

リビングを広く使うためにテーブルは低くして床で過ごすようにしているので、お客様分の座布団が必要になります。

今自分が使っている座布団と同じようなものがないか、とりあえずホームセンターへ買いに行くことにしました。

売っている座布団は全部とても分厚い!自分が使っている座布団はもうクタクタのぺっちゃんこです。

2枚ほど買って家へ帰り、自分の座布団と並べてみても厚みは二倍以上あります。

普段使いの座布団と客用座布団は分けるしかないな、と諦めました。

座布団を買って2ヶ月してから、友人が複数訪問してくれることに。

じゃあ買い足さないとと思い、また以前のホームセンターへ行くと、季節の変化で商品が入れ替えられていました。

以前あった座布団はあったものの、座布団カバーは柄が一新されていました。

買い足したものだけ柄が変わってしまうと、とてもチグハグな雰囲気になってしまいます。

仕方なく、家にある座布団の分も揃えるために座布団カバーを購入して帰りました。

何事も計画性は大事ですが、座布団を買うときは特に多めにセットで購入するのがとても大事だとわかった経験でした。http://www.sexfotze.com/